2010年3月アーカイブ
こんばんは、山田くんです。
14日の練習は、金管分奏。
金管メンバー+αで、ちんまりとした人数での練習でした。
指導は、久々のY先生。
にこやかな笑顔で厳しい指摘をして下さる、手強いお方です。
金管メンバーは最近になって都合2回、普段とは違った先生のレッスンを受けたわけですが、奇しくも一番注意されたことは同じでした。
すなわち、「どの曲も吹き方が全部同じ」と。
音の引き出しをもっとたくさん作って、表現に活かさなければならないということですよね...
でも、2回のレッスンですごくよくなったと思います。
明日は合奏、がんばりましょ!
寒いですね。
とても三月も中旬に入ろうとしている関東の気候ではありません。
地球は温暖化の一途を辿っているらしいですが、それって本当でしょうか。どうも疑わしく思えてなりません。
こんなに寒いのなら、CO2削減などと言わずに、もっと多めに排出しておいた方がいいのではと思うのですが...
愚痴はこれくらいにしてこんばんは、山田くんです。
そう言えば7日の練習日も、雪まじりの雨が降る寒い日でした。
この日は、昔の仲間が楽器を持って飛び入り参加。
独身時代からいい旦那様になりそうだった彼は、今や立派なお父さんです。
ちなみに練習メニューは細かい音符だらけの「運命の力」、旧交を温め合うには若干不向きな内容でゴメンナサイ。
ここのところ、木管高音パートの皆さんの技術の躍進が著しく、その指の動きはビデオで撮ってスローで再生しても見えないのではないかと思うほど(嘘です)。
きっと団の練習以外の場所で、個人練習を繰り返しているのでしょう(たぶん本当です)。
来週は金管パートのセクション練習です。
木管高音メンバーの努力に応えるべく、その他のメンバーも気合い入れていきましょう!
Web隊 な ♪よ です。
ルノでは2/21は久しぶりにK村先生にご指導いただき金管分奏
2/28は 我が団Saxパートのプリンス Y口くんで木管分奏でした。
その前に木管分奏の時に昨年 結婚 引越しのため退団したHrの新妻 S子ちゃんが顔出してくれました。
みんなに『今日は木管分奏だよ・・・』と、言われた模様、木管分奏だとわかっててきてくれたんです。
いいや・・・私が呼んだんです、渡したいものがあったので。
デモうっかり・・・・忘れてきちゃって、ごめんね~S子ちゃん、また来てね~っ。
うれしかったのは帰り際にご挨拶してくれ
『そのうち復帰してみんなとまた吹きたいと思っていますので、宜しく御願いします』
そうだね、また一緒に吹きたいね・・・・・・・まってます・・・・・。
そして練習は細かい部分をゆっくりからテンポアップ。
突っ込みがちな部分や転がりぎみな部分など・・指摘が飛びます。
気がつけば終了時間・・・・。
この日の練習にはパスクラのエキストラさんも練習に参加してくださいました。
次回の練習はすくらむ21 で合奏です。
あら・・・Web隊 山田くんと・・一部・ダブっちゃいましたが・・・ご愛嬌ってことでっ。(笑)
WEB隊の山田くんです。
名前の出典は、毎週日曜に座布団を運んでいるあのお方なので、「くん」も名前に入ります。
当時所属していた吹奏楽部で、「指が届く人が他にいない」という事情で、今の楽器をはじめることになりました。
山口百恵さんが現役で活動していらした頃の話です。
こんばんは、山田くんです。
2月の21日と28日は、金管と木管に別れての分奏練習でした。
諸般の事情により両方の練習に参加した私でありますが、一応木管楽器奏者ですので、28日の練習の内容を取り上げることとします。
取り上げるといっても、内容は楽器を嗜んだことがある人なら、ジャンルにかかわらず誰でも一度は通る道...
メトロノームをフル活用し、ゆっくりから少しずつテンポを上げていくというアレです。
当吹奏楽団の練習は合奏がメインであり、指さらいについては自己責任で行うのが原則ですが、社会人バンドといえども、たまにはこういうストイックな練習も必要ですよね。
来週は久しぶりの、みんな揃っての合奏です。
分奏の成果がどこまで出るか、とても楽しみです。
なお、タイトルは休憩時間に入るなり、某メンバーが発した一言です。
うんうん、気持ちはわかります。
「(練習メニューに)おなかいっぱい!」な、当時の心情を端的に表現した一言にウケまくった私が勝手にブログのタイトルとしました。
○ちゃん、ネタありがとう。
この日の練習を仕切ってくれたYくんも、お疲れ様でした。