2009年10月アーカイブ

依頼演奏

こんにちは、Web隊 な   ♪よ  です。

 

ミニコンサート開催から一週間後の日曜日。

久しぶりに東山教育会館で練習でした。

そういえば前回 3月に同じ場所で木管分奏に参加の際は、迷子になったっけ(^^;

・・・その反省も含め早く向かいました、今回はスムーズに到着・・・・(^^)v

11/1に団員の方のご子息が通学されている小学校でミニコンサートのプログラムから抜粋で依頼演奏があり、練習しました。

練習後は依頼演奏先への移動についてなど説明を頂きました。

 

ただ・・・インフルエンザが猛威を振るっており、依頼演奏で伺う小学校も学級閉鎖しているところもあるとのこと。

状況によっては開催できない可能性もありますが、こればっかりは・・・・主催者側の判断を待つしかありません。

子供達との演奏も予定されているので、ぜひ開催できるといいなぁ。

 

 

 

第7回ミニコンサート、無事終了いたしました。
ご来場いただいたみなさま、また、演奏会の成功を願っていてくださったみなさま、大変ありがとうございました。
ミニコンサートも7回を迎えることができたんだな~と感慨深いです。

実行委員長からお客様に「7回のミニコンサート全てご来場いただいた方」との質問に、手を上げてくださった方が思った以上にいらっしゃって、支えられてるな~ありがたいな~と思いました(^^)
実行委員長は同じ質問を団員にもしたんですが、こちらは結構な挙手率で、どうりで楽団の平均年齢が高いはずだ・・・・
わたし? もちろん手を挙げましたですよ。
平均年齢UPに貢献してます(^^)v

ミニコンサートでは休憩中にティータイムがあり、お客様とお話できる時間があるのですが、実は、この時間を団員も楽しみにしているのです。
定期演奏会でもご挨拶できたりするのですが、演奏会終了後になるためなかなかゆっくり時間が取れないのです。
なので、ミニコンサートの休憩時間はお客様以上に団員の方が満喫してるかも知れません(^^;

リラックスして過ごした休憩時間のあとは、芸達者な団員による歌あり笑いあり涙あり(?)のステージです。
演出の詳細は団員にも知らされておらず、当日初めて見ることになるため、団員一同興味津々。でも見ちゃうと笑ってしまって演奏に支障が・・・
演奏しながら客席を見るとみなさん笑顔だったので、喜んでいただけたようでした(^^)


次の演奏会は2010年5月23日(日)練馬文化センターです。
来年の話で恐縮ですが、よかったら聴きにいらしてくださいませ~☆

あやでした。

こんにちは♪ちーままです。

12日月曜日の祝日、クラパートの絶叫マシン好きメンバーで、

富士Qハイランドへ行ってきましたァ~!!

 

 「ぃやっほーーー!!」

 

      091013a.jpg 

 

まず、最初に並んだアトラクションはFUJIYAMA」

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こちらは最大速度130km/h、最大落差70m、最高部高さ79mなど、ギネス級の

数字を誇りKING OF COASTERSとしても知られているアトラクション。

「いんやァーワクワクするねぇー!なんてったって遊園地は久しぶりだもの!」

大はしゃぎしながら順番を待つ私たち。そして1時間後、順番がやっと巡って

私たちの番となり、 「行くぞぉー!」の気合とともにコースターに乗り込み

安全装置の確認が済むと、コースターは「いってらっしゃーい」と

見送られながらプラットフォームを出発しまもなく地上79mの頂上へ。

ここが最も心拍数が上がってくる瞬間。

「見晴らしサイコーやねぇ!ぃやっほーー!」

そんなことを言いながらも鼓動はドキドキドキドキ。そして頂上に到達すると

コースターは一気にスピードアップ。

すんごい風圧にしばし口もあけられないほど。

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「ぎょぇぇぇーーーー!」遠くに見えた地面が一瞬にして近づいてくる。

その角度68度。感覚的にはまっさかさまに地面に向かって落ちていくといった感じ。

そして今度は逆に坂を一気に駆け上がりアップダウンの激しいコースが

これでもかこれでもかと続いてく。

体がふわーっと浮かび上がり、首をあっちこっち持ってかれ、ガクンガクンと

なりながらも、3分30秒、心地いい落下感と爽快感を楽しんだ私たちなのでした。

 

お次は「ええじゃないか」

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実はこのアトラクション、園内で一番人気があるのか、待ち時間も相当なもので

2時間待ち。今じゃ、某Dランドでもあり得ないという、そのとてつもなく

長い列に、このアトラクションをまだ試したことのない私たちも並び、

心をワクワク躍らせながらまだかまだかと順番を待つことに・・・。

実はこの「ええじゃないか」は、とんでもないことに、走行中に、

「座席が前後方向に回転する(前転・後転)」、「ループして大宙返り」、

「ひねりが入って回転する」という3種の回転要素が入る有様!

しかも、その回転数といったら合計で14回。

向きも通常のコースターと違い、後ろ向きで進行、おまけに足はブラブラなので

踏ん張りもきかず、逆さまで先が見えないまま宇宙空間に放り出されたような

不思議な感覚が体中を突っ走るので、そもそも絶叫することすら忘れてしまうと

いう、とてつもないアトラクションだったのであります。

ええじゃないか.jpg

乗り心地???

そりゃーーもぉーーー超サイコーでしたァ! 

 

そしてお次はこの夏オープンしたばかりの「鉄骨番長」

091013e.jpg

「テッコツバンチョウテッコツバンチョウ・・・」のTVCMでおなじみの

最新アトラクションです。

順番待ちの段階では、「うわァーなんだか楽しそう!」なんて暢気なことを

言っていた私たちだったけど、工事現場のような異様な雰囲気と、見上げたその

ブランコを見た瞬間に一同絶句・・・。

ざっくり説明すると、この「鉄骨番長」は工事現場にある大型クレーンに

ブランコがつり揚げられ、上下させられながら、高さ59m(ビルにして約10階相当)

のタワーの周りを、ブランコごとぶんぶん振りまわされていくという雰囲気を

イメージしたアトラクション。

最高到達点は地上47m、最高時速なんと51kmで旋回し、ブランコが上昇と下降を

繰り返しながらぶんぶんぐるぐると回転するというシロモノだったのですねぇー!

「いやァ、こりゃーちょっと怖気づいて来たかも。」とそんなことを思いながら

ブランコに乗りしばらくすると、ブランコは合図とともにゆっくりとしたスピード

で上昇を開始。

鉄骨(毅くん).jpg

「なーんだ大したことないじゃん。」そしてゆっくり旋回しながら最高地点へ。

ところがだんだん最高地点に近づくにつれ、

「うわっ!高っ!!大したことなくないじゃねーか!!」

眺めはサイコーだけどここは地上47m!それに上空はとっても寒い。

ところがそんなことを感じるのもつかの間、ブランコはさらに加速を増していき、

風に煽られながらもぶんぶんぐるぐる、ぶんぶんぐるぐる・・・と容赦なし。

そしてこの異様な状況に絶叫マシーン大好きな私たちも思わず涙を流し、鼻水を

垂らしながら絶叫したのでした!

「ひぇーー!これはあり得---ん!!降ろしてくれぇーーーー!!!」

 

・・・と、まぁ何だかんだと結局、日が暮れるまで富士Qを楽しみ

絶叫マシンに大満足した私たち。

途中、ほうとうを食べ、車中では懐メロありド演歌ありのカラオケを

しばし楽しみながら家路についたのでした。

 

(チャン♪チャン♪♪)

 

 

本番直前!

こんばんは、山田くんです。

残念ながら三連休も本日で終わり。
そして今週末はいよいよミニコンサート、昨日の練習は本番前の大詰めです。

もちろん前日土曜日にも練習はあるのですが、土曜日が出勤日であるメンバーが多い当団では、必然的に日曜日の練習メニューが重くなります。

とくに昨日は最後の日曜練習とあって、団員でみっちみちのステージ(注:ホール練習)に、客席には遊びに来てくれた団員ファミリーがそこかしこにという状態でした。

比較的のんびりしているであろううちの楽団も、流石にこの時期になりますといささかの緊張感が練習会場にみなぎります。

練習メニューは「ワルツィング・キャット」「We are the world」に、「はっ・なっ・のっ・わ~~~るつぅ~~~~♪(ホルンの主題でどうぞ)」をメインとした「くるみ割り人形」でした。

また本日は団としての練習はありませんでしたが、アンサンブルの練習を行うパートあり、また親睦を深めるべく某遊園地に繰り出しているパートありという極秘情報が非公式に入ってきています。

あ、私ですか?

私はミニコン当日のプレコン(開演前に、少人数でのアンサンブルを行います)の練習後、ラーメンというメニューでした。

どちらも美味しかったです。ご馳走様でした。

日曜日は、インフルエンザが沈静化していますように。。。